日本の年中行事

     
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      日本の年中行事
日本の四季は世界で一番大きな大陸と海に挟まれていることに影響しています。島国であり四季がはっきりしていておよそ3ヶ月ごとに
変わり「春は桜」「夏は海「秋は紅葉」「冬は雪」とそれぞれ四季の特徴を楽しむという気質もあります。日本は四季に恵まれた素晴らしい国です
        
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●暦に記載されている〜
用語解説
旧暦について 
・月の朔望と潮回り
(潮名・干満時刻)について
九星について
六輝・六曜
(ろっき・ろくよう)について
干支(えと)/十干(じっかん)
/十二支(じゅうにし)について
 
日本の年中行事について
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日本の四季と自然のめぐみ
・日本の四季の区分
・春は2月4日頃〜
5月5日頃まで
 
・夏は5月6日頃〜
8月7日頃まで
 
・秋は8月8日頃〜
11月6日頃まで
 
・冬は11月7日頃〜
2月3日頃まで
 
 
日本の行事と文化 
・日本の年中行事について 
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・五節句について 
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・旬野菜56種類の「栄養価
と効能」「料理レシピ」索引
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・旬の魚55種類の「栄養価
と効能」「料理レシピ」索引
・主な旬魚10種類の
栄養成分比較とその効能
 
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・主な旬貝7種類の
栄養成分比較とその効能
 
 
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  ≪日本の文化と行事≫

 日本の年中行事(ねんちゅうぎょうじ)のページです
 
 ◇この暦に記載されている〜用語の解説 
旧暦について  月の朔望と潮回り(潮名・干満時刻)について
  九星について 

六輝・六曜(ろっき・ろくよう)について  干支(えと)・十干(じっかん)・十二支(じゅうにし)について  

日本の年中行事について  七五三について    五節供について  二十四節気について   雑節について

選日について  年末年始について   国民の祝日と休日について  便利な和暦・西暦早見表
 
 もとは宮中で行われるものを言いました。後に民間の行事、祭事も年中行事と言うようになりました。
 
 年中行事  
◆正月(しょうがつ)  ・本来は、その年の豊穣(ほうじょう)を司る歳神様(としがみさま)をお迎えする行事であり、1月の別名です。   
◆鏡開き(かがみびらき)  ・1月11日鏡開きの日には、今年1年の一家円満を願いながら、神様に供えた鏡餅(かがみもち)をお下がりとして頂きます。 
 ◆かまくら ・本来「かまくら」とは、雪をくりぬいて作る家だけを指すのではなく、生活に密着した神様を祀る行事でした。現在では、東北地方で水神様を祀る行事として、主に小正月(1月15日〜20日頃)行われています。 
◆バレンタインデー  ・2月14日日本では「女性が男性にチョコレートを渡す日」とされています。起源はメリーチョコレート社が東京の「伊勢丹で」販売したことがきっかけです。
 ◆雛祭り ・3月3日は「上巳」「桃の節句」などと言われ厄を人形に移して祓った「流し雛」の風習がありました。それらが発展し、雛人形を飾り女の子の健やかな成長と幸せを願う現在の「雛祭り」となりました。
 ◆ホワイトデー ・「バレンタインデー」で貰ったプレゼントのお返しを贈る日です。
贈り物をもらった場合お返しをするという習慣のある日本のみで行われている行事です。
 ◆ゴールデンウィーク ・昭和23年に祝日法が施工されたことにより、4月29日〜5月5日までの一週間に祝日が集まりました。
◆母の日  ・5月の第二日曜日を母の日と言います。子供が母親に感謝の気持ちを込めて、プレゼントやメッセージを贈る日です。
◆父の日  ・6月の第三日曜日「父親への尊敬と感謝の気持ちを伝える日」として
父の日に制定されました。
 ◆盆 ・お盆は旧暦の7月15を中心に行われる先祖供養の儀式で先祖の霊が現世に戻ってきて再びあの世に帰っていくという日本古来の信仰と仏教が結びついて出来た行事です。多くの地方では8月13日の「迎え盆」から16日の「送り盆」までの4日間をお盆としていますが地方によっては7月いっぱいをお盆とする地域や旧暦通り7月15日日を中心に行う地域などがあります。 
 ◆十五夜 ・旧暦の8月15日を「十五夜」「中秋の名月」と言います。
「中秋の名月」とは、秋の真ん中に出る“満月”の意味で、旧暦では1月〜3月を春、4月〜6月頃を夏、7月〜9月を秋、10月〜12月を冬、していたことから8月は秋のちょうど真ん中であり、8月の15日に出る満月と言うことで、そう呼ばれるようになりました。現在用いられている新暦では1カ月程度ずれが生じるため、9月7日〜10月8日の間に訪れる満月の日を「十五夜」「中秋の名月」と呼んでいます。
 
 ◆クリスマス ・キリスト教徒の国では一般に「イエスキリスト」の誕生をお祝いする日です。しかし、12月25日に日本では一般的にバレンタインデーやホワイトデー等のような楽しいイベントの一つという意味合いが強いです。 
 ◆大晦日 ・1年の最後の日を大晦日(大晦日)または大晦(おおつごもり)とも呼びます。晦日(みそか)は毎月の末尾のことです。一方晦(つごもり)は、月が隠れる日すなわち月隠(つきごもり)が訛ったもので、どちらも毎月の末日を指します。1年の最後の末日を表すため、末日を表す2つの言葉のそれぞれ「大」を付けて「大晦日」「大晦」と言います。  
 ◇この暦に記載されている〜用語の解説 
旧暦について  月の朔望と潮回り(潮名・干満時刻)について
  九星について 

六輝・六曜(ろっき・ろくよう)について  干支(えと)・十干(じっかん)・十二支(じゅうにし)について  

日本の年中行事について  七五三について    五節供について  二十四節気について   雑節について

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