日本三大奇祭〜なまはげ柴灯まつり  

     
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日本三大奇祭〜なまはげ柴灯まつり

日本の四季は世界で一番大きな大陸と海に挟まれていることに影響しています。島国であり四季がはっきりしていておよそ3ヶ月ごとに
変わり「春は桜」「夏は海「秋は紅葉」「冬は雪」とそれぞれ四季の特徴を楽しむという気質もあります。日本は四季に恵まれた素晴らしい国です
        
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 2月日本三大奇祭〜なまはげ柴灯まつり(秋田県)のページです
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開催日:2月11日(金)・12日(土)・13日(日)        *お出かけ前にご確認ください 
  ♪みちのく五大雪祭りの一つ
真山神社で正月3日に行われる神事を観光的に演出して見せるまつり。神社の境内には柴灯火で焼いた餅を観客に配ったりする男鹿の民俗行事「なまはげ」と神事「柴灯祭」と、を組み合わせた観光行事で真山神社境内に焚きあげられた柴灯火に照らされる中、十数匹のなまはげが乱舞しますクライマックスの松明をかざしたなまはげの下山は勇壮幻想的です。そのほか、なまはげとのふれあいコーナーが設けられ、記念撮影やジャンケン大会なども行われます
 
♪なまはげ柴灯(せど)まつりの会場としても知られる創建は景行天皇の時代と伝えられる。標高567m。秋田杉が茂り、修行場として崇められてきた。真山の山腹にある神社。境内には東西24m南18mに枝を広げた樹齢1100年の榧[かや]の巨木がある
 ♪行事の概要について
●なまはげ館エリア
・16時より無料開放
・なまはげ太鼓演奏が17:00〜17:30、18:00〜18:30(なまはげ伝承ホール)と2回開催
●男鹿真山伝承館エリア
・16時から19時まで30分毎に無料学習講座(1講座先着80名 計480名)
・なまはげ館前で、整理券を配付いたします
(予約等は一切受け付けません)。
・配付時間 (講座時間)は
・配布時間:15:30〜 (講座時間16:00、講座時間16:30)
・配布時間:16:30〜 (講座時間17:00、講座時間17:30)
・配布時間:17:30〜 (講座時間18:00、講座時間18:30)
●真山神社エリア
・19:00 なまはげ入魂(約15分) 参道入口で行います
・19:15 なまはげ行事再現(約20分) 神楽殿で行います
・19:35 なまはげ踊り(約10分) 神楽殿で行います
・19:45 なまはげ太鼓(約10分) 神楽殿で行います
・19:55 なまはげ下山・献餅(約25分) 参道〜広場〜参道で行います
・20:20 護摩餅配り(約10分) 神楽殿で行います
 
 
♪日時と場所 
●開催日時:2月11日(金)・12日(土)13日(日)・18:00〜19:40頃
●開催場所:秋田県男鹿市北浦真山真山神社境内(男鹿真山伝承館及びなまはげ館)
●交通アクセス:・男鹿駅より車15分・JR羽立駅より→秋田中央交通バス安全寺線で40分、バス停真山下車徒歩30分
●お問い合わせ先:・男鹿市観光課 TEL0185-23-2111 ・真山神社 TEL0185-33-3033
尚、来場の際は、公共交通機関(JR男鹿線、臨時有料バス)をご利用ください。
 臨時有料バスの発着所はJR男鹿駅と男鹿温泉郷になります
●駐車場:環境対策協力金として1台当たり1,000円をご協力していただきます。
@第1駐車場(なまはげ館大駐車場):一般車両(約150台)
A第2駐車場(第1駐車場隣接):一般車両(約80台)
B第3駐車場(旧鳥居横):一般車両(約30台)
C第4駐車場(オートキャンプ場・温浴ランド):一般車両(約300台)
・シャトルバス :第4駐車場 ⇔ 会場・第4駐車場から会場まで、概ね10分間隔で運行します
ユネスコ無形文化遺産に登録。2018年11月29日
・甑島(こしきじま)のトシドン→鹿児島県薩摩川内市
・男鹿(おが)のナマハゲ→秋田県男鹿市
・能登(のと)のアマメハギ→石川県輪島市・能登町
・宮古島(みやこじま)のパーントゥ→沖縄県宮古島市
・遊佐(ゆざ)の小正月行事→山形県遊佐町
・米川(よねかわ)の水かぶり→宮城県登米市
・見島(みしま)のカセドリ→佐賀県佐賀市
・吉浜(よしはま)のスネカ→岩手県大船渡市
・薩摩硫黄島(さつまいおうじま)のメンドン→鹿児島県三島村
・悪石島(あくせきじま)のボゼ→鹿児島県十島村

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