日本三大荒神輿〜塩竃神社帆手祭   

     
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日本三大荒神輿〜塩竃神社帆手祭

日本の四季は世界で一番大きな大陸と海に挟まれていることに影響しています。島国であり四季がはっきりしていておよそ3ヶ月ごとに
変わり「春は桜」「夏は海「秋は紅葉」「冬は雪」とそれぞれ四季の特徴を楽しむという気質もあります。日本は四季に恵まれた素晴らしい国です
        
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 開催日:3月10日(毎年同日)           *お出かけ前にご確認ください
 厄除けや繁栄を祈念する日本三大荒神輿の一つ“しおがまさまの荒みこし”〜
塩竃神社帆手祭
奥州一宮の鹽竈神社における早春の神事が、日本三大荒神輿と呼ばれる鹽竈神社帆手祭。元々は正月の神輿洗神事で、火伏祭として始まったものだが後年海にゆかりのある帆手祭と呼ばれるようになり、現在では厄除け、繁栄を祈念して、神輿が市内を御神幸する。最大の見物は、重さ1トンもの神輿が16名の若者にかつがれて202段もの急な表坂(通称、男坂)を下りる様である。その緊迫感は、参拝客も思わず息を呑むほど。お帰りの神輿が表坂を上がる様は迫力満点500人を超えるきらびやかなお供稚児行列を従えた市内の御神幸など、港町塩竈が一日中活気にあふれ、市民にとっては、春の風物詩となっており華やかなお祭りだ。
 塩竈神社(しおがまじんじゃ)
重さ1トンもの神輿が16名の若者にかつがれて、202段もの急な表坂(通称、男坂)を下りる様であるその緊迫感は、参拝客も思わず息を呑むほど。お帰りの神輿が表坂を上がる様は迫力満点。
開催日時そのほか
●開催日:3月10日(毎年同日) 
時間:12:30頃〜20:00頃 
●場所:鹽竃神社境内〜塩竈市内

●料金:参加費等・無料 
●交通アクセス:JR仙石線
 ・本塩釜駅下車、徒歩10分 
・仙台市内より車で約45分
  

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